2018年3月25日東京で開催されたHAEフォーラムに、HAEJから患者として事務局長の今村が30分の講演を行いました。

当日ご参加いただいていた、大阪岸和田徳洲会病院救命救急センターの医長、薬師寺 泰匡先生がご感想含めて記事にしてくださっています。

医師も患者も怖い「原因不明」の病の正体
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/series/yakushiji/201804/555477_2.html

医師の研究会で患者自身が話をすることは大変稀な機会であり、医療関係者、企業、患者の3者が共によりHAEを知り、適切な
治療環境が整うことを切に願っています。